果物を電池にして動くデジタル時計

フルーツ時計
食べる前に挿す! 電池の代わりに生の果物や野菜から電気を発生させて動くデジタル時計「Fruit Powered Clock」。

理科の実験のようですね。銅版と亜鉛版を果物に挿すと電気が発生するとか何とかってあったような気がしますが、この「Fruit Powered Clock」もその原理を利用しているようです。オレンジ・バナナ・梨・りんご・レモンなど大抵の果物なら動くそう。

Fruit Powered Clock(14.95ドル)
なお、画像に使われているフルーツは含まれていないとのこと。
Tags : フード 時計
July 26, 2007 雑貨フリーク | Comment[0] | おもしろ雑貨
Comment
Post a Comment
Name : [必須]

Email :

URL :

Comment :

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

Trackback - 果物を電池にして動くデジタル時計

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。